◆◆◆【執筆】実績一覧(*随時更新)◆◆◆

今井友樹が過去に執筆した原稿を一覧紹介しています。

 

【2019年】
■『記録映画「夜明け前」の先へ』
(「すべての人の社会」/日本障害者協議会(JD)/No.470)

■『ふるさと岐阜の肖像』
(コラム『素描』/岐阜新聞/6月25日)

■『次回作は、ツチノコの記録映画』
(コラム『素描』/岐阜新聞/6月18日)

■『あたたかい光』
(コラム『素描』/岐阜新聞/6月11日)

■『記録映画「鳥の道を越えて」』
(コラム『素描』/岐阜新聞/6月4日)

■『何を記録するのか』
(コラム『素描』/岐阜新聞/5月28日)

■『記録映画は落穂拾い』
(コラム『素描』/岐阜新聞/5月21日)

■『僕は映画監督になりたい』
(コラム『素描』/岐阜新聞/5月14日)

■パンフレット『星に語りて』推薦文
(きょうされん)

【2018年】
■『言の葉とともに』寄稿
(月刊きょうされん「TOMO」/きょうされん/No.461・9月号)

■『言の葉とともに』寄稿
(月刊きょうされん「TOMO」/きょうされん/No.460・8月号)

■『言の葉とともに』寄稿
(月刊きょうされん「TOMO」/きょうされん/No.459・7月号)

■『「豊かさ」とはいったい何なのか?』共感シネマ館Vol.46
(「ウォロ」/(社福)大阪ボランティア協会/No.517)

■パンフレット『坂網猟』あとがき
(加賀市片野鴨池坂網猟保存会)

【2017年】
■『なぜ、「鳥の道を越えて」を撮ったのか』寄稿
(4月21日/琉球新報)

■『「歴史の教訓に学ばない民族は、結局は自滅の道を歩むしかない」林えいだいの言葉より』共感シネマ館Vol.40
(「ウォロ」/大阪ボランティア協会/No.511)

■『「この子らを世の光に」糸賀一雄の言葉より』共感シネマ館Vol.43
(「ウォロ」/大阪ボランティア協会/No.514)

【2016年】
■『祖父が教えてくれた渡り鳥』
(「山階鳥研NEWS」/山階鳥類研究所/第264号)

■『生命誌の物語と、記録映画の可能性』共感シネマ館Vol.34
(「ウォロ」/大阪ボランティア協会/No.505)

■『地域医療のパイオニアが、現代の医療に求めるものとは』共感シネマ館Vol.37
(「ウォロ」/大阪ボランティア協会/No.508)

【2015年】
■『祖父の見た「鳥の道」を探して』ヒト、どうぶつを語る
(「どうぶつと動物園」/東京動物園協会/第67巻第3号)

■『地獄鳥屋と呼ばれる場所』
(「野鳥」/日本野鳥の会/No.796)

■『《世界最強ツアー》と日本列島の生活文化』巻頭言
(「白山通信」/日本映画大学/第7号)

■『生きものの“いのち”にこだわり続ける』共感シネマ館Vol.31
(「ウォロ」/大阪ボランティア協会/No.502)

【2014年】
■『ドキュメンタリー映画「鳥の道を越えて」』
(「映画テレビ技術」/日本映画テレビ技術協会/No.748)

■パンフレット『鳥の道を越えて』あとがき
(工房ギャレット)

【2013年】
■『見えない放射能の60年後』共感シネマ館Vol.19
(「Volo(ウォロ)」/大阪ボランティア協会/No.484)

■『必見!ドラマチックな環境ドキュメンタリー映画』共感シネマ館Vol.21
(「Volo(ウォロ)」/大阪ボランティア協会/No.489)

【2012年】
■『竹皮文化のロードムービー』共感シネマ館Vol.15
(「Volo(ウォロ)」/大阪ボランティア協会/No.474)

■『僕たちの世代のドキュメンタリー』共感シネマ館Vol.17
(「Volo(ウォロ)」/大阪ボランティア協会/No.479)

【2011年】
■『不安の中で耳をすます』共感シネマ館Vol.11
(「Volo(ウォロ)』/大阪ボランティア協会/No.464)

■『人・地域・自然とのつながりから生まれる「いのり」』共感シネマ館Vol.13
(「Volo(ウォロ)」/大阪ボランティア協会/No.469)

【2010年】
■『傷ついた主人公たちが交差する“居場所”定時制高校』共感シネマ館vol.9
(「Volo(ウォロ)」/大阪ボランティア協会/No.459)